9月1日より...

おウチでうわのそらシーズン6 ...突入!

 

 お客様のご要望と今の世の中の状況を鑑みて

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どうも僕です!

 

4月から歩み始めた「おうちでうわのそら」

9月でVer6

うわのそらの肴盛り

うわのそらの酒弁も...

お献立が9月になりました♪

 

※1ヵ月に2度のご利用のお客様は

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と、

 

やってきました頒布会酒っ!

 

新政の2020の頒布会も今回がファイナル!

 

『新政 特別頒布会2020 PAST MASTERS REMIX vol.1』

 

3回目の最後を飾るのは...

 

 

 

 

 

2020年度特別頒布会 FINAL
 

扁平精米リミックスバージョン

  

  新政 秋田流 純米酒

原料米:酒こまち
精米歩合:掛米70% 麹米70%
アルコール度数:16.0%
火入れ処理:あり
日本酒度:+3.7
酸度:1.9
アミノ酸度:0.9

 

 

「本作品”秋田流純米”について」

「秋田流純米」は、かつて当蔵の県外出荷におけるメイ

ン銘柄であり、今月の頒布会に同梱されている「六號」

シリーズ同様に、地酒卸「日本名門酒会」のプライベー

トブランド(PB)商品であった。平成4年(1992年)

にスタートした銘柄であるが、これはちょうど清酒区分が

一級・二級といった「級別制度」から、普通酒・本醸造・

吟醸などといった呼称の「特定名称」に変わったことを受

けてのことであった。なを「秋田流シリーズ」は「秋田流

純米」「秋田流本醸造」の2本立てで展開されていたので

あるが、特に「本醸造タイプ」が大きなウェイトを占めて

おり、地元向きの普通酒(粋撰)と本醸造(特撰)を除い

ては最大出荷量を誇るものであったさて本作品は「秋田流

純米」のリメイクである。秋田流シリーズは、当時本醸造

が945円、純米酒が1050円という比較的安価な値段設定

で販売されており、まさに毎日の晩酌酒として嗜まれるこ

とを目的としていた。これを受けて本作品も、当蔵の吟醸

的な手法はやや影を潜めさせて、軽快ながらも呑みごたえ

のある構造を再現しようとしている。

 

「秋田流純米酒」は、当初は安価な加工米(酒造りに用い

られる一般飯米)の60〜65%磨きで醸されていたが2010

年から当蔵が酒米のみを用いるようになったことで、精米

歩合は70〜75%近辺へ変化している。これを受けて本作品

も「酒こまち」を用いて精米歩合は(掛・麹ともに)70%

と設定することとなった。現状、定番のラインナップには存

在しない精米歩合であり、吟醸酒(60%以下)といわゆる低

精米酒(80%以下)のちょうど中間に値するポイントだ。した

がって味わいも、繊細というよりも、太いゴク味も感じられ、

冷より常温から温めるに適した香味となっているようである。

これは、かつての新政のスタンダードな味を彷彿させるもの

ではないだろうか。なをオリジナルとの相違点は、扁平精米

を用いている点と、酒母のタイプである。オリジナルが速醸

酒母であるのに対して、現在のポリシーにのっとって本作品

は生酛造りを行っている

 

 

 

第一世代しぼりたて復刻版

  

  新政 六號 しぼりたて

原料米:酒こまち
精米歩合:60%
アルコール度数:16.2%
火入れ処理:なし
日本酒度:-1
酸度:1.61
アミノ酸度:0.74


「本作品”六號 しぼりたて”について」
「六號」シリーズは「No.6」の前身の酒であった。これは日本

名門酒会という地酒専門の卸会社のPB(プライベートブランド)

商品という形で2005年から2015年までの10年間発売されてい

た銘柄である。この「六號」は、スタート当初はぱっとしない銘

柄であったのだが、製法を大幅に見直した結果、2009年ころか

ら人気が出るようになった。特にそのきっかけになったのは201

0年の暮に発売した「六號 しぼりたて」であった。当時としては

珍しいピンク色のラベルに、さわやかで軽い味わいが非常に好評

であり、様々な試飲会で評価され即完売となった。本作品「六暁

しぼりたて」は、この2010年当時の味わいを再現しようとした

ものである。相違点としては、当時は「速醸酒母」を用いてたが、

本作品は「生酛酒母」となっている。そのほかはオリジナルをほ

ぼトレースしていると言って良いだろう。

この「六號 しぼりたて」は、本シーズンのラスト酒として7月末

(正確には7月28日)に上槽した純米酒である。搾ってから一ヶ月

以内のリリースであり、まさに「しぼりたて」というにふさわし

いタイミングでお飲みいただけるように配慮してある。生酒であ

り、殺菌しておらず酵素も生きているために変化が早いので、入

手後は冷蔵保管の上、すぐにお飲みいただきたい。飲用適温は、

冷中心に常温まで可能である。最後に適当な酒器であるが、アル

コール度数が高めで型くずれせずタフな印象なので、ごつい陶器

のぐい呑などでも問題ないだろう。もちろん繊細な舌触りなどを

感じたい方は、ワイングラスで良い。なお当蔵作品は (「涅槃龜

」をのぞき)下部が切れ上がった白ワイングラス、ブルゴーニュ

型のものと相性が良いようである。

 

 


                以上、新政解説文より引用
 

新政の歴史をこれからを知るのに

とても良い商品でした♪

今度は、もう少し本数をもらえたら....なおウレシ

 


 

てなわけで!

 

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